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HOME > ペンダントトップ > インカローズ
正式名は、『ロードクロサイト』ですが、別名『インカローズ』のほうがポピュラーで親しまれていますね。 ロードクロサイトの語源は、『バラ色の石』。 これはギリシャ語でロードが『バラ』、クロが『色』、サイトが『石』という意味から成ります。 かつてインカ帝国が栄えたというアンデス山脈から産出されていることから「インカローズ」と呼ばれるようになりました。 古くからインカ人によって『ピンク色の薔薇模様を呈した真珠』として大切にされてきたと伝えられています。 発見されたのは、第二次世界大戦が始まる直前のこと。 アルゼンチンで原石が産出され始めてからアクセサリーとして使われるようになりました。 インカローズを輪切りにカットすると"カーネーションの花"。 層状の原石を研磨すると"バラの花"。 別名『ロジンカ』と呼ばれるこの石は、情熱の赤い花のような色彩と『薔薇色の人生』を象徴する石として非常に高い人気を誇っています。

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